【要注意】合格できない人に共通する特徴②

「平日は仕事が忙しくてなかなか勉強時間がとれない…」

「今日は残業で遅くなったから夜の勉強は無理かな…」

心当たりがある受験生は、要注意です。

なぜなら、「社労士合格」よりも仕事の優先度が高いからです。

「社労士合格」を第1優先事項にしていない人は、合格できません。

あなたにとって、社労士勉強の優先順位は何番目ですか?

自信を持って「1番」と答えられますか?

本気で合格を目指すなら、社労士勉強の優先順位は1番じゃなければダメです。

それが無理であれば、不合格になっても自業自得です。

勉強の優先順位は仕事の次とか、論外です。

まず、社労士勉強のスケジュールを立てましょう。

他のことは、余った時間でやりましょう。

仕事も、家族サービスも、全てです。

合格したら、そのあと挽回すれば良いのです。

それまでは、会社に頭下げて残業を断わってください。

家族に頭下げて勉強時間を確保してください。

本気で合格を目指すとは、そういうことです。

もし、仕事や家族サービスなど、社労士勉強以外を優先すれば、中途半端に気を使いながら勉強を続け、疲弊し、それでも何年も合格できずに、自分だけではく周りも疲弊し、誰も何も得るものがありません。

ここは、腹をくくりましょう。

「あと5か月」

本気で合格したい方は、社労士勉強の優先順位を1番にして生活してください。

そうして初めて、合格への扉が開きます。

 


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